IP-guardは、30ヵ国以上の国々で選ばれている「PC資産管理」「内部統制」「ヘルプデスク」の製品版です。

IP-guardV4

端末操作の「記録(Record)」「制御(Control)」「監査(Audit)」

特長

IP-Guardは理想のセキュリティ対策を実現します!

  1. 詳しさを追求したログ記録機能
  2. 強固さを追求した違反制御機能
  3. 柔軟さを追求した個別ルールの設定

機能

必要な機能(モジュール)を14種類からアラカルトに選択!

IP-guardV+

透過式ファイル「暗号化(Encryption)」システム

特長

究極のセキュリティ対策を目指し、長年のノウハウを集約!

IP-guardV+のファイル暗号化は・・・

  • ロケーションを問わない!
    >>社内・社外・オンライン・オフラインOK
  • アプリケーションを問わない!
    >>CAD/CAMや業務系をはじめ、各種Windowsアプリケーションをサポート
  • 最初から最後まで永続的に守る!
    >>ファイル作成時から削除されるまで暗号化のまま
  • 「できる」だけでなく運用で「使える」!
    >>豊富な設定により、お客様の「運用」と「守りたいケース」に対応

機能

1. 自動暗号化

  • アプリケーションの操作による自動暗号化
    保護対象に設定したアプリケーションにて、ファイル保存時から自動的に暗号化し、その後ファイルを暗号化状態のまま扱えます。
  • フォルダ暗号
    指定フォルダに入れたファイルを自動的に暗号化します。

2. 自動暗号化

  • Outgoing Encrypted Archive
    「社外」「オフライン」「ライセンス不要」「エージェントレス」で使える社外用の暗号化ファイルです。
    状況に合わせて、期限や利用者、違反ルール(編集禁止、キャプチャ禁止など)が設定できます。

3. セキュリティゾーン

  • 属性設定
    暗号化ファイルに属性を付与することで、暗号化機能の利用者のグループ及び権限に合わせて、アクセスコントロールが可能です。
    (プロジェクト管理などに有効な機能です)